-3.png)
英語力が高くなくても大丈夫。
むしろ、頼らないからこそ、子どもはちゃんと伸びるんです。
「英語は好きだけど、教えられるほどじゃないかも…」
「おうち英語を少しやった程度で、先生になるなんて…」
そう話していたママが、数ヶ月後には堂々と子どもたちと英語でレッスンをしている。
これ、ベビー英語ではよくある話です。
不思議に思いますか?
どうして英語に自信がないのに、先生として英語のレッスンができるのか?
そこには、ちゃんと理由があります。
ネイティブ=教えるのがうまい?の落とし穴
ちょっと想像してみてください。
もしあなたが「アフリカの小さな国の言葉を話す子」に日本語を教えてくださいと言われたら…どうしますか?
その子は日本語をまったく知りません。
日本の文化やアニメ、絵本にも触れたことがない。
あなたがどんなにネイティブで、日本語が完璧に話せたとしても——
教えられる自信、ありますか?

多くの人が、きっとこう思うはずです。
「うまく教えるのは難しい」
なぜなら、「自分がどうやって言葉を覚えたか」なんて、考えたこともないから。
話せることと、教えられることは別。
そしてこれは、英語でもまったく同じです。
日本人ママだからこそ、わかることがある
私たちは、日本で生まれ育ち、英語を勉強してきた中で、たくさんの壁にぶつかってきました。
💭聞き取れない
💭話せない
💭覚えられない
でも実は、この「つまずき」こそが、大きなヒントになるんです。
💭どこで止まったのか?
💭どうすればラクに超えられるのか?
💭なぜ挫折したのか?
それを、自分自身の経験として知っているからこそ、英語を学ぶ子どもたちにとって、本当に必要なサポートが何かが見えてきます。

大切なのは、「話す力」ではなく「届ける力」
3才までのベビー英語のレッスンでは、ネイティブのような発音や高い英会話力は必要ありません。
求められるのは、
💡発達段階に合わせたアプローチ
💡子どもが楽しく参加できるアイデア
💡子どもたちと「楽しみたい」という気持ち
たとえば、
🌈リズムに乗せた手遊び
🌈体を動かして覚えるアクティビティ
🌈自然にくり返しが出てくる絵本
これらは、英語が得意かどうかに関係なく、「正しい方法さえ知っていれば」誰でも取り入れることができます。
英語力がないからこそ、子どもに寄り添える
「自信がなかったからこそ、子どもと一緒に学ぼうと思えた」
「不安だったからこそ、“どうしたら伝わるか”を必死で考えた」
実際の受講生が、よく口にする言葉です。
英語が得意じゃない人ほど、子どもの気持ちに寄り添える。
うまく言えなくても、一生懸命伝えようとするその姿勢が、子どもたちにちゃんと届きます。

科学と経験に裏打ちされた「3才まで専門メソッド」
「3才までのベビー英語」でお渡ししている指導法は、
💡言語習得のプロセス
💡発達と脳の科学
💡10年以上の実践データ
これらすべてをもとに設計されています。
🌟どの時期に、どんなアプローチをすべきか?
🌟どんな言葉が、子どもの耳と脳に届くのか?
🌟どの順番で、どうステップを進めれば、自然に定着するのか?
すべてに、根拠があります。
だからこそ、英語力に頼らなくても、子どもがぐんぐん伸びるんです。

最後に:あなたの経験が、いちばんの強みになる
完璧な英語力は、いりません。
ネイティブみたいに話せなくても、大丈夫。
むしろ、日本人ママだからこそ、届けられるものがあります。
今まで自信がなかったその気持ちごと、
あなたの「伝えたい」という想いに変えていきませんか?
「3才までのベビー英語」認定講師養成講座は、その一歩を全力で応援します。
\第2期、説明会8/18から受付スタート!/
参加無料・オンライン開催
「やってみたいけど不安…」な方も大歓迎です♪